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カテゴリ:写真

  • 薔薇のような椿
    [ 2012-04-14 23:26 ]
  • 春の花に魅せられて
    [ 2012-04-12 00:57 ]
  • いよいよ咲き始めました
    [ 2012-03-08 17:51 ]
  • わたし泣いているの
    [ 2011-11-09 20:47 ]
  • 博多人形
    [ 2011-08-13 23:44 ]
  • 玄関先の日々草
    [ 2011-08-13 15:33 ]
  • 今年は紫陽花をよくみました
    [ 2011-07-31 01:24 ]
  • シラー・ぺルビアナ
    [ 2011-06-20 00:35 ]
  • アグロステンマ
    [ 2011-06-20 00:20 ]
  • 大銀杏再生 鶴岡八幡宮
    [ 2010-04-12 10:48 ]

薔薇のような椿

遠くから見たら、バラのようでした。
「君はバラより美しい」
そんな歌ありましたね。
ちょっと古いかな?

by ideart | 2012-04-14 23:26 | 写真 | Comments(0)

春の花に魅せられて

桜が見たくて早起きしたのが土曜日。
行ったことのない道を見つけて歩いていくと、行き止まりだったけれど
そこで目に飛び込んできたのが、この椿だった。

遠くから見たら、まるでクリスマスツリーのように見えた。
地面に落ちてしまった花など、普段目にも止まらないのに
この椿だけは引き込まれていった。

近くでみると、運動会の玉入れがおっこちているみたいでしたが(笑)

こんな情景の油絵があったらいいのになあ。
落ちてしまった椿の花も描いてある絵があったらなどと
描けない私は、カメラに画像だけを収めてきた。


朝の散歩はいいですね。朝日を浴びながら、少しピンク色になっている桜は
とっても綺麗に見えた。
これから咲く満開の桜を見るたびに、わけもなく胸がおどり、
その美しさに、見事さに息をのんでしまいます。

けなげに一輪だけ咲いているこの花は、八重咲き水仙なのかしら。

この紫が好きでね。今年はまだ描いていませんが。

どこからか「♪さくら、さくら♪」のたて笛が聞こえてきたのですが、
桜の木の下で吹くなんてね。ジーンとしてきましたよ。

車から見る夜桜も、満開で、遠くからだとまるで雪が積もっているかのようにも見えましたね。
本当に一日、朝と晩だけでも、次々と景色がかわっていき、嬉しいやら、名残惜しいやら。

桜の季節は毎年必ず巡ってくるけれど、誰と一緒にどこで見たか。
どんな話をしたかなど、いい思い出となって記憶に残っていくようです。

2012年の桜よ、ありがとう。また来年も素敵な光景を楽しみにして
生きていかなくちゃと思います。

by ideart | 2012-04-12 00:57 | 写真 | Comments(4)

いよいよ咲き始めました

ずっと待っていました。咲いてくれるのを。
スケッチしたいですね。


by ideart | 2012-03-08 17:51 | 写真 | Comments(0)

わたし泣いているの

長いつけまつげに、目をとじている。
まるで泣いているように見えたわ。

by ideart | 2011-11-09 20:47 | 写真 | Comments(2)

博多人形

歩いていると、窓から後ろ姿が、チラッと見えた。
このお人形さんが見たくて、喫茶店に入ったようなものです。
やっぱりいいでしょう!

by ideart | 2011-08-13 23:44 | 写真 | Comments(4)

玄関先の日々草

自分でつくったこの器は、蚊取り線香用にと思っていたんだけど
殆ど蚊取り線香も使わないので、毎日咲く日々草をチョキンと切って
生けてみた。よく咲いてくれます。


この花瓶は、お気に入りの一輪ざしです。

by ideart | 2011-08-13 15:33 | 写真 | Comments(2)

今年は紫陽花をよくみました


by ideart | 2011-07-31 01:24 | 写真 | Comments(0)

シラー・ぺルビアナ

和名では「おおつるぼ(大蔓穂)」
花茎の先に総状花序をだし、小さな青紫色の花がいっぱい。
星型の小花が傘状になっていて、とっても可愛い。
絵を描く時の紫色って、微妙に違うので、気をつかいます。
これも5月の花ですが、忘れられない花でした。

他の花もきれいです。

by ideart | 2011-06-20 00:35 | 写真 | Comments(4)

アグロステンマ

別名:ムギセンノウ(麦仙翁)、ムギナデシコ(麦撫子)
可憐な花です。花びらの筋が印象的でした。
5月はこの花をよく見ました。

バラも最高。

by ideart | 2011-06-20 00:20 | 写真 | Comments(2)

大銀杏再生 鶴岡八幡宮

   神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮で、推定樹齢1000年といわれる「大銀杏」が倒れて10日で一カ月。県や専門家の協力を得て、同じ遺伝子を持つ後継木の再生に取り組んでいる。倒れた木を元に戻すのは不可能だが、根の復活、移植、挿し木の三つの方法で挑戦。
 4月に入り、株から「ひこばえ」と呼ばれる緑色の新芽が吹き始め、すでに100以上を確認したという。もっと近場でよく見てくれば良かった。地元では、銀杏の絵はがきが10枚単位で売れているんですってね。
 

 ◇鶴岡八幡宮の大銀杏◇
 神奈川県指定の天然記念物で高さ約30メートル、幹の周囲約6.8メートルもあったイチョウの巨木。1219年、鎌倉幕府の3代将軍、源実朝を暗殺した僧公暁が陰に隠れたとの言い伝えがあり、別名「隠れ銀杏」とも呼ばれる。本堂に通じる大石段の脇に立っていたが、3月10日未明、雪を含んだ季節外れの強風で根元から倒れた。

by ideart | 2010-04-12 10:48 | 写真 | Comments(4)